【世界柔術2019】最終日・芝本の試合結果


初日を勝利した芝本は、最終日の準々決勝で強豪マイキー・ムスメシと対戦。

10分間の激闘の末、ポイント2-8で敗れました。

そのままムスメシは、準決勝ではカイオ・テハとの王者対決を制したブルーノ・マルファシーニをポイント差で下し、決勝は12秒というすさまじく短いタイムでホドネイ・バルボーザからフットロックで1本を奪い優勝しました。


芝本幸司はベスト8でした。

芝本、山田、澤田、さおり、力の応援ありがとうございました!

また来年に向けて公認アスリートは練習に励みます。

みんなで集合写真!力は今回、VHTS JAPANの皆さんと行動していました!

 

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